2年連続で餃子消費量日本一の座を守っていた浜松市。
宇都宮市にその座を明け渡し2位になりました。
ゆるキャラグランプリに同じく、いまひとつ突き抜けられない浜松。今後、どのように浜松市をアピールしていくのだろうか。
餃子でがんばる浜松を浜松市民はどう思うのか?
最近になって突然のように餃子をアピールしはじめた浜松市。宇都宮にいきなりケンカをふっかけ、浜松市が消費量が一位だ、二位だと、騒ぎはじめたと思ったら、すんなりと2位となったようです。
参考:浜松は日本一逃す 「切磋琢磨を」 NHKニュース
浜松といえば「うなぎ」はどうしたんだい?
浜松といえば「うなぎ」のイメージが強かったが、最近では『餃子』のイメージがすっかり定着してきている。メディアで取り上げられる機会も増えているのは、餃子学会の活動や行政の取り組みの賜物だろう。
うなぎに関しては、浜松ではないが産地偽装のニュースや価格高騰の影響もあってか、あまり良いニュースを聞かない。
参考:中国産を愛知県産に ウナギ産地偽装容疑で2社長逮捕 - MSN産経ニュース
それも不景気の影響なのかもしれません。
さいごに
餃子を意識して食べているわけではありませんが、今後は浜松市民として宇都宮市に圧倒的な差をつけて『餃子の街』を公言できるよう、モリモリと餃子を食べようかと思う。餃子の街として注目され、良い経済効果が生まれることを願いつつ。
そして、餃子と同じくらいにうなぎも食べていこうとおもいます!
ではでは。
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