浜松の道、赤信号にすぐ引っかかるんですが、気のせいでしょうか?
信号待ちして、やっと青になったと思ったら、その先の信号が赤になる・・・先に進めず。そんな状況に出くわすことって、多くありませんか?
車が進まない主要道路の意味
浜松は車社会なので「あえて赤信号を多くすることで事故を減らそうとしているのだろう」と自分自身を納得させていました。しかし、とある話を耳にしてやはり納得がいかなくなりました。
その話というのは「浜松の道路は赤信号が多くて、進まない。イライラする。」と知人が話していたことだった。
これでは、運転が荒くなるドライバーが増えるような気がしてならないし、むしろ事故が増えてしまうようにも思う。
浜松の信号に関しては、システマチックに作動している印象が本当にない。
赤信号、赤信号、赤信号・・・目の前の赤信号がやっと青になったと思ったら、その先で赤信号・・・また、赤信号・・・・ほんとにコントのような赤信号の多さです。
特に、交通量の多い主要幹線道路において、その傾向があるようにも感じています。
浜松市は車運転しないほうが経済効果あるんじゃない?
浜松市民は、仕事にせよ、休日にせよ、運転に時間をとられすぎている。1日の通勤時間、往復で1時間だったとしたら、1ヶ月30日で30時間を通勤時間にとられていることになるわけです。
ほとんどの人が、その時間を車の運転につかっているわけです。しかも、交通事故が多い町として有名な浜松市で、それだけの時間を運転に使うってことは、ほとんど自殺行為。
車の運転している時間を、他の時間につかえば、確実に経済効果はあると思うんです。それくらい、浜松市に住んでいると自動車の運転時間はムダだと感じます。
まとめ
バイクと車で大きくなった浜松市。車社会なんですから、ドライバーにやさしい道路整備をしてほしい。しかも、すぐに。
道路の拡張や整備はもちろんですが、信号のタイミングももう少しなんとかしてくれないだろうか、と思う新年です。
あ、あけましておめでとうございます。またどこかで。
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